パストン兄弟の徒然日記

オーパスの突然変異

ある日帰宅したら
オーパスが左後足を折り畳んだ状態で歩いて玄関まで迎えに来てくれました
つまり3本足で歩いていて、これは何かあったな、というところです
その後も左前足の「オカワリ」が出来ず、トイレトレーに上がって用をたせない等…
すぐに病院へ連れて行きました


病院というか先生方が大好きな2匹、かまって光線炸裂です
もちろん、ムートンはただの付き添いですよ


ドアのちょっとの隙間に鼻を突っ込んで勝手に開けて、中の様子を伺います
オーパス、まだ呼ばれてないって
(注:中には誰もいません)


まだだって…こんなに積極的に診察を受けたい犬っているんですかね
この後先生の所見・触診・簡単な検査を経て…
「多分、左後足の関節が外れて、自分で入れちゃったね」とのことでした
オスワリ、オテ、オカワリ、歩く様子等を診ていただき、
異常も痛みもなく問題なさそうとのことでした、良かったぁ
トイ・プードルって、関節が外れやすい犬種なんですよね
初めてだったので、なにごと!?って感じでしたが、癖にならないと良いです


自動ドアに映った白い毛玉に対してワンワン吠えていた、張本人(犬)の毛玉
クンクン匂ったって無意味ということまでは理解できないわけです


帰宅後、遊ぼうと熊のオモチャ(ボロボロですね…)を持ってくるオーパス
今日は安静にしないといけないから遊べないのよ、ごめんねぇ


嗚呼やっぱり来たか…野次馬ならぬ、野次羊も参戦です
諦めの悪さが似ている、パストン兄弟です


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| | 2014/09/11 (Thu) 22:41 [編集]


 
 

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